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固定電話回線(番号を1つか2つ)+インターネット回線の月額料金比較

通常の固定電話回線とインターネット回線を一緒に契約する場合、電話番号を1つ、または2つ必要とする場合の月額料金比較。

最近では固定電話回線を引かずに、携帯電話だけで済ませる人もいますが、やっぱり固定電話回線があると安心という人のほうが多いでしょう。

そんな場合、電話番号は1つが普通でしょうが、何か都合があったり、事業として使う場合に電話回線が2つ必要という人もいるかと思います。そしてこういったことを検討するときは同時にインターネット回線の入会も考えると思います。

  • 引越しして新たに電話回線とインターネット回線を契約するつもりの人
  • 個人事業の自営業を開業する人
  • 固定電話回線を引くべきか、携帯電話のみにするか迷っている人

などなどの人に参考になるのではないかと思います。

そこで、ここでは、03や06などの通常の電話番号(1つ or 2つ)+ネット回線で申し込むなら、どこが一番安いか?その他メリット・デメリットは何かというのを見ていきます。というか、自分が電話番号2つ必要だったのでいろいろ悩んだ結果です。

※料金表示は私が勘違いしている可能性がありますので、くれぐれもご自分でご確認ください!!

ちなみに私の場合(電話番号2つ)

私は電話番号2つ必要だったので、電話回線が2つ持った上でネット回線も高速なものとして検討し、結局定番のフレッツ光になりました。まずはその毎月かかる月額料金の詳細についてみてください。

ちなみに、この先~円と価格が表示されますが、全て税抜きで、細かい端数は適当に切り捨てたり切り上げたりしています。さらに価格は変動しますので申し込まれる場合はよく確認してくださいね。

また、割引サービスが効いた価格です。これもお間違い無く。1年後などに適用出来る割引がないサービスの場合、その旨を書いていますので、何も書いていない場合、その価格を維持していける、もしくはさらに安くなっていくと思ってもらえれば。

私の場合内訳(概算)

契約しているのはホームタイプでマンションタイプではありません。

基本料(割引後):4,200円
ひかり電話:500円
複数チャネル:200円
追加番号1つ:100円
プロバイダ:1000円(プロバイダ料金は各社500~1200円)

合計6000円

となっています。

これに電話で使った通話料がかかります。

高くない?

毎月基本料金6000円だと結構高いと思うでしょうが、フレッツ光はキャンペーンで5万円、またはそれ以上の現金キャッシュバックがあるので、それを考慮したら最初の1年はほぼタダ同然とも考えられたりするので、最初は実は安いんです。

あと似たサービスで「au光」がありますよね。大差ないのですが、auの携帯・スマートフォンを使っている人は、auスマートバリューに申し込めて、携帯利用代金が安くなるというメリットがあります。まあそれも2年間までですけどね。

各料金項目の解説

基本料金

マンションタイプだともっと安いです。複数年契約し続ける縛りのある割引が効いている値段です。年数が経っていけばじわじわと安くなるそうです。

ひかり電話

毎月500円で電話が使えるようになります。電話番号も1つもらえますね。電話機は普通の電話機でいけます。

追加番号

追加番号は電話番号をもう一つもらえるサービスです。私はFAX用の番号を1つ追加しています。

電話とFAXを1つの番号で使ってもいいなら、この100円は省略できます。もし事業用として使うなら電話番号は2つあったほうがいいと思います。いろいろな企業、個人事業の自営業の方の名刺を見ると、そのほとんどがFAX用の番号を書かれています。

やはり電話しているとFAXが話し中になり、相手に迷惑をかけるからということと、単純に家庭用電話みたいで恥ずかしいという感覚があるからだと思います。毎月100円のことなので、FAXを滅多に使わない人以外は申し込んだほうがいいでしょう。

複数チャネル

複数チャネルは、1つのフレッツ光回線で使うひかり電話で、2つの番号を使う場合に申し込みます。

例えば、電話とFAXの場合。これが同時に使えるかどうかというと、複数チャネルに入っていないと無理です。つまり、片方を使用していたら片方が使えないということになります。

先ほどのFAX専用番号を設けるなら、この複数チャネルも同時に必須になると思います。そんなにFAXと電話を同時に使うことはないと思うこともありますが、案外と仕事ではそんな場面があるんです。

「今FAX送ったから見てくれる?」

こんな電話が相手からかかってくることがあります。電話を出た時にはまだFAXが通信中。こういうことはよくあります。こんなとき、複数チャネルに入っていないと電話が繋がらないということになります。

地味にこんな場面が仕事上あるので、やはり複数チャネルも必須じゃないかと思います。

光回線ほどの高速通信は必要なのか?

それでもフレッツは高いという印象があります。そもそも、そんな高速回線が必要なのかという疑問があります。

ちょっとした調べ物やメールのやり取りなどであるなら、そんな高速回線は必要ないといえばそうです。正直持て余している感じはあります。

では、フレッツ以外の他のネット回線にすればどうなるのでしょうか?

ひかり電話以外の選択

まず、フレッツ光を契約しないとなると、別に固定電話の回線を引く必要があります。

一般家庭、特に一人暮らしの人なら固定電話がなくても困らないでしょう。逆に個人事業の自営業さんの場合はまちまちです。でも固定電話があるほうが多いと思います。やはり固定回線があるかないかは結構信用に響いてきます。

フリーランスで事業所というより、その個人の人の存在が大きい場合は携帯電話オンリーでも印象は悪く無いとは思いますが、事務所、事業所ベースで仕事していくなら固定電話回線は必須でしょう。

NTTの固定電話回線を引く

NTTから固定電話回線を引く場合、昔は何万円もする電話加入権が必要でしたが、加入権が不要な代わり、月額利用料が200円ほど高くなるだけで引ける回線があります。ここではこの加入権が必要ないプランで検討していきます。

住宅用1700~1950。事務用なら2550~2750円くらいになります。

仕事で使う場合でも個人事業の自営業なら住宅用として認めてもらえる場合もあります。ただ、タウンページに載らないというデメリットもあります。タウンページからなんて一切集客を期待していない!という人には、個人用で申請すれば安く上がります。ただ事業用としてNTTに認定されることもあるので、ここは不確かです。

電話番号を2つ取得するには、電話回線を2本契約するか、ISDN回線にして、iナンバーという電話番号を2つ使える月額300円のオプションに申し込みます。

  • 電話番号1つ:1700~1950円・住宅用の場合
  • 電話番号2つ:3400~3900円・住宅用の場合(電話回線2本)
  • 電話番号2つ:3300円・住宅用の場合(NTTのISDNとiナンバーを想定)

(事務用ならどちらも+800円ほど)

NTTのINSネット(ISDN回線のこと)

ちなみに2025年を目処にISDNは廃止される予定です。

他社回線を使う

固定電話回線はNTT以外にKDDIのメタルプラスやソフトバンクテレコムのおとくラインなどがあり、NTTより300円ほど月額料金が安いのが魅力です。

ただ、メタルプラスを例に取れば、NTTのようにISDNで2つの電話番号を安く取得出来ません。この場合、回線を2本申し込むか、3000円ほどの月額料金のビジネス用回線にしたうえで300円の追加オプションを突けば可能です。

  • 電話番号1つ:1470円
  • 電話番号2つ:2940円

このように、電話番号を2つ取得する場合は、NTT以外の回線を2本契約すれば、NTTのISDN使用時より300円ほど安くなります。

ちなみにメタルプラスは2013年6月17日 (月) 受け付け分まで新規受付終了です。

フレッツ光以外のネット回線

ではネットの回線はどうするかというと、フレッツ以外には次のような選択があります。

  • ADSL
  • 電力会社系
  • ケーブルTV
  • WiMAXやEMOBILEといったポータブルWi-Fi

ADSL

ADSLなんて古いと思う人もおられるでしょうが、実際に今でもADSLで十分インターネットが使えます。ただ基地局との距離、立地条件ではかなり遅くなることもあるので、そのへんのリスクはあります。

料金としては、回線速度ごとにプランがあるのですが、どれもほとんど変わらず僅かな差しかありません。

最大47Mのプランと最低1.5Mのプランの料金差は、最安プロバイダのBBエキサイトでは500円差。さすがにいまどき1.5Mは遅すぎるので、8Mタイプにしようかとしたら、47Mと200円しか変わらないというわけの分からなさ。

さらにややこしいのが、ADSLには、電話回線付のものと無しの2タイプあります。

これもBBエキサイトを例にとると、

  • 回線付き:5400円
  • 回線なし:3500円

回線付きというのは、家に固定電話回線がない人のためのプラン。わざわざ電話回線を契約しなくてもADSLが使えるよ、という意味です。しかし、ADSL専用なので通話はできません。

回線なしは、既に固定電話回線が引かれている家庭のためのプラン。その電話回線を電話とADSL共有で使うもので、これまでどおり電話も使えるし、ネットも使えるようになるよ、という意味です。

ちなみに、メタルプラスなどNTT以外の固定電話回線だと、ADSLはその回線業者専用のプランに申し込まないと利用できないようです。

電力会社系

関西地方のイオ光なら、年間4200円(2年目以降は5200円)で電話回線1本が付いてきます。

しかし、電話番号を2つ取得しようとするとプラス900円となり、約5100円(2年目以降は6100円)となります。050ナンバーでよければ280円の追加で番号が増えますが、いわゆる03や06の市外局番ではありません。

また割引期間が1年間で実質12000円のキャッシュバックと同じ。派手な割引はしていませんし、2年目以降はそんなに安いとは感じませんね。

ケーブルTV

昔はネットをケーブルTVで使っていたのですが、ネットでケーブルTV会社のネット料金(一番安い12M)+電話回線を調べると、Jコムで5200円ほど、ネット回線だけで4200円でした。

どこのケーブルTV会社を選ぶかで結構変わってきそうですが、別段安いという印象はないですね。特に回線速度を上げると割高感があります。あと電話番号を2契約するサービスが見当たりませんでした。見落としているかも。

WiMAXやイーモバイルなどのWi-Fi

WiMAX等には電話回線は付いてきませんので、必ず固定電話回線をどこかで確保する必要があります。

フレッツ光に当たり前のようにある高額キャッシュバックが、このWiMAX等にもあります。

初期費用を19800円支払えば、毎月2980円。

初期費用がなしなら3980円となっています。

では、どれがどうメリット・デメリットがあるのか?

自分で書いていてもわけが分からなくなってきますね、こりゃ。電話やネットがらみというのはとにかくややこしい。

料金の二重表示みたいなのが当たり前なので、イオ光なんて月額料金が1年後には1000円上がることさえ理解していない人は多いんじゃないでしょうか…

フレッツ光のみ(光ネット+ひかり電話)

NTTの光回線のみで運用した場合です。

月額料金

光もっと割など、縛り期間のある割引を考慮しています。契約し続ければこの金額が維持され、だんだんと地味に安くなっていきます。

  • 電話番号1つ:5000~5700円(マンションだと3700~4600円)
  • 電話番号2つ:5300~6000円(マンションだと4000~4900円)

長所

  • ネットの速度が一番速い
  • 安定した回線速度・申し分ない使いやすさ
  • 契約がシンプルで済む
  • 電話番号の追加が安い
  • 高額(5万円以上)のキャッシュバックがある

短所

  • 月額料金が高い
  • プロバイダの料金に左右される
  • プロバイダの料金が結構高い

ADSLのみ 又は +固定電話

月額料金

※NTTの固定電話回線として計算。
※ネットのプランはBBエキサイトを例に

  • 電話番号1つ:5200~5500円(電話回線無プラン+固定電話回線1本)
  • 電話番号2つ:6800~7400円(電話回線無プラン+固定電話回線2本)

長所

  • 価格が安い電話回線が事業用と認定されるとそうでもない)
  • フレッツ光が引けない環境でも使える

短所

  • 回線速度はフレッツやケーブルの約半分
  • 電話基地局から遠いとかなり遅くなる
  • 電話番号を2つ持つと割高
  • フレッツほどキャッシュバックの金額が大きくない

電力会社系(関西地方のイオ光を例として)

月額料金(100Mコース)

  • 電話番号1つ:4200円(2年目以降は5200円)・マンションタイプなら3000円(2年目以降は4000円)
  • 電話番号2つ:5100円(2年目以降は6100円)・マンションタイプなら3900円(2年目以降は4900円)

長所

  • 契約がシンプル
  • 回線速度が速い・フレッツ光と同じ
  • 請求元が1つのみ
  • プロバイダがない

短所

  • 申し込めないときもある(ビル等は特に)
  • メジャーではない
  • 申し込めるエリアが限られている(eo光なら近畿圏のみ)

ケーブルTVのみ(Jコムを例として)

月額料金(12Mコース)

  • 電話番号1つ:5200円
  • 電話番号2つ:ケーブルTVのサービスで見当たらず(ネットのみ+NTT固定電話だとフレッツより高くなる)

長所

  • 契約がシンプル
  • ケーブルなので安定した通信環境
  • 修理等の対応が早い(と思う)

短所

  • 速度を上げると割高になる
  • キャッシュバックがほとんどない

WiMAX+NTT固定電話

月額料金

※固定電話回線はNTT、又はメタルプラスで検討

  • 電話番号1つ:4500~6000円(固定回線は住宅用)
  • 電話番号2つ:6000~7300円(固定回線は住宅用)

長所

  • 自宅以外でも使える
  • 工事不要
  • キャッシュバックの金額が高い
  • 最低契約期間が1年くらいと縛りが短い

短所

  • 使う場所によっては使い物にならない(最近はそういうところが減ってきた)

【ネット回線編】どれが自分に合うか?

さて、電話回線を引く前提でネット回線の契約をどこにするかといろいろ見て来ましたが、実際に自分の使い方を想定してみることが重要です。

回線速度はどれくらいあれば十分か?

これが厄介。なぜかというと、スピードテストで回線速度測っても、サイトによってバラバラ。この数字はアテになりません。

ちなみに私はフレッツ光に入る前はケーブルTVの8Mプランでしたが、何の不自由もなく動画も見れていましたし、ダウンロードに時間かかるな~とストレスを感じたことはありません。

ただフレッツ光にしてから、確かに早くなったという実感はあります。でも、それで便利になったというとそうでもないような…まあ、ほとんどの家庭において、フレッツ光の速度を最大限に活かしているところはあまりないのではないでしょうか?

なので、ADSLも1.5Mとか極端に遅い回線じゃない限り、基地局から遠いということがなければ十分快適にインターネットできると思います。WiMAXもそう。どうしても電波なので周りに左右されることはありますが、最近はかなり使い勝手がよくなっているみたいですね。

オンラインゲームをするなら

オンラインゲームをする場合、よく回線速度が遅いとゲーム上不利だと言われますが、ある程度の速度、つまり先程のようなネットが快適にできるレベルなら十分だそうで、フレッツ光でないとダメということではないようです。

むしろ、通信の品質が重要です。それがping値と呼ばれる値。これが小さいほど通信のズレが少なくなり、ラグが発生しづらいということになります。

格闘ゲームや射撃で撃ちあうFPSなどの場合、このping値が低いと他プレイヤーからキック(追放)されたりするそうです。シビアな通信が必要のないほっこりしたオンラインゲームならping値は関係なさそうとは思いますが、オンラインゲームの勝敗には結構重要かもしれませんね。

そしてこのping値は、プロバイダの品質に左右されます。いくら回線が安定していても、プロバイダが悪いとping値は高くなるとのこと。なので、プロバイダが選べるフレッツ光やADSLであれば、満足できなければプロバイダを変えて対策をとることも可能です。

あと、ping値は無線通信だとかなりブレるみたいなので、WiMAX等はやや厳しそうです。シビアでないオンラインゲームならいけますが、1秒以下で入力、反応を競うようなゲームだと相手にも迷惑をかけるかもしれません。

【電話番号編】どれが自分に合うか?

最近は携帯電話だけでやりくりする人が増えてきましたので、絶対に固定電話回線を引く!という考えにもなりづらいですね。

固定電話がないデメリット

いろいろ考えられはするのですが、ずっと携帯電話だけでやっていく人もいるので、無茶苦茶困るということはないのかもしれませんね。

ただ、固定電話を使っている人が多いので、なかった場合のデメリットを感じにくいのもあると思います。

  • 人によって信用がないと思われる
  • 通話料が高い
  • FAXが使えない
  • 住宅ローンや通販の申し込み等で受け付けられない場合がある
  • 携帯電話だと繋がらない通話先がある
  • 震災時など通話が混むと繋がらない

ただ予算的に問題ないなら、固定電話はあったほうが安心ではあります。

補足ですが、固定電話回線でも、ひかり電話やISDNなどのデジタル系電話は停電時に使えなくなります。停電時のバックアップ電源があれば可能ですが、普通のアナログ回線(非アナログ・非ISDN)はそれがなくても使えるという強さがあります。

まあ、難しいですね~こうやって考えると。

固定電話回線1本・電話番号は1つでいい場合

※固定電話回線は事務用ならプラス800円くらい。

  1. WiMAX(初期費用あり)+固定電話回線 → 約4500~5000円
  2. WiMAX(初期費用なし)+固定電話回線 → 約5500~6000円(20ヶ月以上使うならこっちが得)
  3. フレッツ光のみ → 5000~5700円(マンションタイプだと3700~4600円)
  4. 電力会社系(イオ光) → 4200円(2年目以降は5200円)・マンションタイプなら3000円(2年目以降は4000円)
  5. ケーブルTV(Jコム) → 5200円
  6. ADSL(回線無+NTT固定電話回線) → 5200~5500円(BBエキサイトの場合)

固定電話回線を考慮すると、どこも対して大差はないんですよね。

WiMAXを20ヶ月以上使うなら月額料金は4000円台。なかなか魅力的ではあります。

電話番号が2つ欲しい場合(自営業者などにおすすめ)

※固定電話回線は事務用ならプラス800円くらい。

  1. フレッツ光のみ → 5300~6000円(マンションタイプだと4000~4900円)
  2. 電力会社系(イオ光) → 5100円(2年目以降は6100円)・マンションタイプなら3900円(2年目以降は4900円)
  3. WiMAX(初期費用あり)+固定電話回線2本 → 6000~6300円
  4. WiMAX(初期費用なし)+固定電話回線2本 → 7000~7300円
  5. ADSL(回線無+NTT固定電話回線2本)6800~7400円

電話番号を2つ取得する場合、フレッツ光が結構安く思えますね。

まとめ

う~ん…

何というか、難しい!!

電話番号1つならWiMAXが結構安上がりなんですよね。調べてみて初めて気付きました。

それと、フレッツは高い!高い!というイメージがありますが、電話回線も一緒に考えたら、そんなに他より高いというわけじゃないんですよね。

特に自営業者で電話+FAXなら2番号あったほうがいいので、こうなると素直にフレッツ光でいいんじゃないかなと。

あと、フレッツ光はマンションタイプだとかなり安くなってお得ですよね。でもウチはマンションなのにマンションタイプに入れませんでした…マンションタイプに入れる人ならフレッツ光は本当に安いです。

携帯電話のみでやりくりする一人暮らしタイプならWiMAXのみ契約しておけば特に不便ななさそうです。

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