トップ > アニメニュース・日記 > サイバイマンの戦闘力とピッコロ達の戦闘力の変化
「ヤムチャ死す!おそるべしサイバイマン」 「さよなら天さん!餃子の捨て身の戦法 」を久々に視聴して、ああこの時代には戦闘力がまだまだ全盛だったなあ・・・と懐かしくなりました。
天津飯が1匹目のサイバイマンを倒した後に、ナッパが「サイバイマンの戦闘力は1200なのに・・・ラディッツより上だぞ・・・」みたいな感じのことを言っています。
ラディッツ編はもうちょい引っ張ってもらってもよかったのですが、サイバイマンの方が強い設定なら引っ張りようがなかったのかも・・・それに1年足らずでそれを軽く凌駕するピッコロ達の成長の早さもやはり異常だと改めて感じます。
対ラディッツ戦の時のピッコロは確か重い胴衣を捨てて408くらい。魔貫光殺砲2発目で1480くらい。それが対ナッパ・べジータ戦で、平常時の状態で1220ぐらい。
こんなペースで増えていくからフリーザ編のころから桁がおかしくなってくるんですね。もうちょい抑え気味の数値のほうが個人的には良かったのですが・・・数字が異常にデカクなると子供意地の張り合いみたいにしらけてしまいますから。
クリリンも平常時で206くらいから1083くらいと異常に強くなっています。でも亀仙人のじっちゃんやカメは強くなっていないか気になりますね。カメなんて0.001ですからね。ランチさん、凶暴状態時と平常時では戦闘能力は違うのか?
などなどこの時期はこういった数値面での楽しみがあったのもよかったなあ・・・と懐かしく思っています。このころは気功波が地面にぶつかってもちょっとしかへこみませんしねえ。Z後半は星が簡単につぶれてしまいますし・・・
やはりZはフリーザ編までが一番馴染めたかなあと思います。前半の方がやはり楽しめますね、個人的には。それにしてもサイバイマン自爆によるヤムチャの死が、PS2ドラゴンボールZ3に忠実に反映されているのは何とも物悲しいですが・・・
Warning: include() [function.include]: URL file-access is disabled in the server configuration in /home/rokushakusamurai/www/kogoto/omoshiro/1269.php on line 110
Warning: include(http://www.kogoto.com/nolinkcopyright.php) [function.include]: failed to open stream: no suitable wrapper could be found in /home/rokushakusamurai/www/kogoto/omoshiro/1269.php on line 110
Warning: include() [function.include]: Failed opening 'http://www.kogoto.com/nolinkcopyright.php' for inclusion (include_path='.:/usr/local/php/5.2.14/lib/php') in /home/rokushakusamurai/www/kogoto/omoshiro/1269.php on line 110