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みんなが作る野菜不足を補う料理とは?【男性版】

男性がする料理で野菜不足を補うものってどんなのでしょうか?結構女性に負けない工夫をされています。スープ、汁物は人気ですね。

野菜不足を補う料理を作るならどんなの?

49歳・男性 – 料理の頻度:平日の朝と気が向いた時の夕食

野菜サラダが一番だと思います。簡単に作れるし、味はドレッシングを使えば、いろいろとバラエティにとんだ味を楽しめます。また、我が家では今の時期は山菜をよく食べます。休日に近くの里山に出かけ、旬の山菜を取ってきます。それをおひたし等にして食べます。今の時期しか食べれないため、とても貴重です。

22歳・男性 – 料理の頻度:ほとんど外食で、たまに料理する

鍋やシチューなどの、あまり手間のかからない料理です。肉も野菜も全部一緒に煮る事が出来ますし、適当に作ってもそれなりの味にはなります。見た目も気にしなくていいので、作りやすいです。

29歳・男性 – 料理の頻度:週に2,3回

主に、野菜炒めか野菜スープがメインになりますが、そば、うどんの具を豪華にしてみたり、豚汁にしてみたり、汁物にして野菜不足を補っています。

35歳・男性 – 料理の頻度:週に2、3回

八宝菜、野菜炒め、甘酢餡かけ、ぬかずけ、ピクルス、野菜サラダ等々、味は兎も角としても、基本的にレシピがあって、あまり技術的に難しくない料理ならば何でも作れる自信はあります。

40代・男性 – 料理の頻度:月に4,5回、一人のとき。

冬ならばお鍋。白菜や葱、大根などはあじつけさえ工夫すれば肉や魚介類が少なくても楽しめますし、何より簡単に作ることができるからです。夏場はきゅうりやキャベツなどを軽く塩もみしたものやあさづけのようにしたものが美味しく沢山食べることができます。

37歳・男性 – 料理の頻度:毎日

鍋物です。料理というほどではありませんが、ホウレンソウ、エノキ、マイタケ、白滝、ネギ、豆腐、白菜、そして豚肉とキムチを入れて煮込みます。簡単ですが冬などは特に体が温まり癒されます。心身ともに元気になるのでやはり鍋が一番です。

28歳・男性 – 料理の頻度:外食ばかり

簡単なもので、野菜炒めや、グリーンサラダ。あとは野菜を適当にきって鍋にいれてコンソメとか味噌を使って味付けしたスープ汁物類などです。漬物の素などでつくれる漬物類。簡単で作るのに時間も手間もかからないので。

40代前半・男性 – 料理の頻度:普段はしない。たまに妻に頼まれて作る

定番の野菜炒めかスープ系なら作れると思います。あまり凝ったものは出来ませんのでシンプルで作りやすいものなら可能だと思います。

21歳・男性 – 料理の頻度:毎日

ポトフや煮込み料理、鍋がよく野菜が美味しくたべれるので仲間内でよく作っています。これらの料理は複数人で食べるのが美味しいので飲み会の席などでよく振舞ったりします。

38歳・男性 – 料理の頻度:気が向いた時だけ

野菜料理は何でも食べれるのでサラダもフルーツを混ぜた物と、野菜炒めもフルーツを入れたオリジナルの野菜料理を作ります。また、サラダのドレッシングなんかもあえて野菜でドレッシングで作ります。野菜ジュースみたいにミキサーで砕いて作ります。

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