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料理の工程で一番省略したいものは?【男性版】

料理は下ごしらえ、調理、後片付けの3工程に分けられますが、男性の場合、下ごしらえに面倒を感じる割合が女性より多いようですね。

「1.下ごしらえ」「2.調理」「3.後片付け」どれが一番面倒で省略したい?

49歳・男性 – 料理の頻度:平日の朝と気が向いた時の夕食

やはり、3.「後片づけ(洗い物など)」になります。最近は、食器洗浄機等もありますが、あまり使ったことがないため、使った食器の入れ方が悪いと汚れががちゃんと取れなかったりとやり直すこともあります。

22歳・男性 – 料理の頻度:ほとんど外食で、たまに料理する

後片付けが省略できたら、どんなに楽な事でしょうか。むしろ、後片付けが嫌で料理をしないので、それを省略できるなら毎日でも料理をすると思います。お金を払ってでも、後片付けは誰かにやってほしいくらいです。

29歳・男性 – 料理の頻度:週に2,3回

先ほどの通り、やはり3番の後片付けを一番省略したいです。1番、2番については、料理をすること自体は好きで、味付けなどをみつつ想像を膨らませてみたり、美味しそうな味付けを考えるのは楽しいですから。省略できるなら後片付けです。

35歳・男性 – 料理の頻度:週に2、3回

3.「後片付け(洗い物など)」を省略できるのならば、ぜひ省略したいです。どうでもいい皿は食器洗い機で洗えばいいのですが、ちょっと大事に使っているものは食器洗い機で洗うことに抵抗があるので、自分の手で洗わなければならないことを省略したいです。

40代・男性 – 料理の頻度:月に4,5回、一人のとき。

1番の下ごしらえです。野菜を洗ったり、肉や魚を切るのは面倒に感じます。特にじゃがいもやにんじんなど皮を剥くのは面倒だなと感じます。かといってカットされたものを買うのは値段が割高になるなど若干抵抗があるどうしても省略したくなります。

37歳・男性 – 料理の頻度:毎日

1です。理由はやはり時間がかかるということ。さらに結構体力を使うこともあります。大根をおろしたり、キャベツを千切りにしたり、玉ねぎをみじん切りにしたりすると結構汗をかきます。特に疲れるのが餃子を作るとき。下ごしらえだけでも多いときは一時間ぐらいかかります。

28歳・男性 – 料理の頻度:外食ばかり

後片付けや洗物です。あまり台所は空調を調整しないため、夏は暑く冬は寒いため食べて満足した後だとさらに億劫に感じてしまい、作るまでは我慢できますがその後は面倒に感じます。

40代前半・男性 – 料理の頻度:普段はしない。たまに妻に頼まれて作る

食材の下ごしらえです。後片付けはそれほど苦にはなりません。料理をしながら片づけもするので比較的洗い物は少ないと思います。調理は調理で楽しみながらしていますので苦にはなりません。

21歳・男性 – 料理の頻度:毎日

上記の通り、洗い物!下ごしらえや、調理は一番楽しい部分だと思います。もちろん食べるのも楽しみの一つですが。なのでこれらを省略するのは自分にとってありえない選択ですね。

38歳・男性 – 料理の頻度:気が向いた時だけ

1番の食材の下ごしらえです。たまに間違って茹でたり本当は火をとうしておかなければならない食材を忘れてしまったり、うっかりミスが多いのでなるべく下ごしらえがない料理をしています。

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